バイオハザード リベレーションズ スイッチver. クリアした感想

任天堂スイッチver.バイオハザードリベレーションズをようやくクリアしました。



その感想を書いてみたいと思います。

 

今回のバイオハザードリベレーションズは今までに出ているシリーズの中でも上の方に来る難易度だなと思いました。

武器は3つまでしか持てず、隠しアイテムが多く、ジェネシスを駆使しないとすぐ弾切れになってしまいます。

ストーリーは面白く、最後まで楽しめました。

ジル以外のキャラクターを操作することになるチャプターは、カスタムした武器を使用出来ず、それがまた難易度を上げていますね。

・ラスボスが非常に難易度が高い

ほかの方のレビューでも多かったのがこのラスボスの強さです。

これまで出てきた敵よりも圧倒的に強く、回避をすることに慣れないと、まず攻撃は避けられない上に、猛スピードで向かってくるのでかなり焦ります。

私もここで10回はゲームオーバーになったと思います。

ハーブをたくさん持っていないと、本当に厳しかったです。

・緊張感ある演出が多く、常に怖さを体感できた

バイオハザード5、6よりも恐怖感はあると思います。

いきなり呻き声が聞こえてきたり、甲高い笑い声など、ドキドキする場面がてんこ盛りでした。

非常に面白く、これぞホラーゲームという感じでした。

・クリア後も、隠し武器やレイドモードなどのやり込み要素がたくさんある

ストーリーのノーマル以上をクリアすることで、隠し武器、ハイドラが入手できたり、トータルプレイ時間3時間以内に収めると、無限ロケットランチャーが入手できたりと、従来のバイオハザードのように、クリア後も楽しめます。

マーセナリーズではなく、新しくなったレイドモードも、これからやっていこうと思います。



回避アクションや体術を使いこなせるようになれば、弾薬の節約にもなり、ゲームを有利に進めていけるので、ストーリーを何周かして、なれていこうと思います。

まだプレイしたことのない方も、任天堂スイッチver.バイオハザードリベレーションズは楽しめると思います。

本家の3DSよりも格段に画質が向上しており、みやすいです。

最後まで見ていただきありがとうございました。

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